45歳での雇われ脱却を目指す

日々感じたことを書き残しています

雇われ脱却後の年間支出予測を考えてみた

そろそろ雇われ脱却後のゼニカネシミュレーションをしておきましょうか(笑)

2022年にやっておきたいこと

2022年最初の日も朝9時から18時まで仕事でした。 元日から仕事なんてロクなもんじゃないですので定時でソッコー帰ってきました。 で、せっかく時間がありますので一年の計は元旦にありの言葉通り、自分自身に言い聞かせる意味でも今年の目標を書いてみます。…

2021年大納会と資産状況

2021年末の資産状況について書き残しておきます。

普通に考えたらド田舎自宅住まいの一人もんに5,000万も必要ない気がします

いこう! どこへだ?

「ぶっちゃけカネがあったら会社辞めるよな」的な話を振られてドキッとした

一般的に見て、私の状況はかなり特殊なようです。

三協フロンテアの営業所へ行ってきました

雇われ脱却後の「離れ」設置イメージ確認しに行ってきました。

ブログタイトル変更しました

コイツもファッションかよ、と見られそうなのでタイトルを変えました。

三協フロンテアのプレハブが欲しい

ド田舎の実家敷地内にプレハブ小屋を買おうかと思っています。

私がリタイア生活を送る予定の場所

そろそろリタイア生活構想を固めていきたいと思います。

2020年大納会と資産状況

2020年末の資産状況を記しておきます。

今の脳ミソの働きが30年後維持できているとは限らない

10年後ですら予測付かないのに、30年後なんて誰にもわかりませんわな。

目標の上方修正

7,000万に目標を上方修正します。

1,000万円の効能

ドラクエ・メガテンで1,000万の効果を表してみました(笑)

3,000万あれば充分な気がしないでもない

昔に比べると、快適な生活が本当に安く手に入るようになったなぁと感じます。

ドケチな夫をどうにかしたい、とかいう相談に対する回答に思うこと

良いダンナだと個人的には思いますけどねぇ…この嫁はこの旦那には勿体ない(笑)

テレビ、捨てました

おはようございます、こんにちは、こんばんは 前回書いた時から、だいぶ間が開いてしまいましたが… 生きております 生きておりました 試験やらなんやらで頭がいっぱいで、ブログを更新する心の余裕が持てず… しかしなんとなーく最近は時間があり、また書いて…

「よそQ」提供終了前にシミュレーションしておく①

おつかれさまです。 私の大好きなマネーフォワードMEの「よそQ」機能、提供を終了するらしいです。

確定申告の還付金通知メールが届いた

おつかれさまです。 還付金の通知メールが届き、喜び勇んで銀行の残高照会をしたところ・・・。

(年齢)×100万円

おつかれさまです。 年齢×100万円、、、この金額をどうとらえるか、、、。

SMBC VISA 申込を検討

おつかれさまです。 パルテノンの終わりで三住プロパー年会費改悪、、、どう動きますか。

欲しいモノがない

おつかれさまです。 数年前から、欲しいモノは特にありません。しいて言えば知識と経験。 それにつけても金の欲しさよ。

42歳時点で資産3,000万、年収500万 45歳でセミリタイアのシミュレーションしてみた 

おつかれさまです。 42歳 年収500万 資産3,000万 年間支出150万の弧男のセミリタイアにおける資産シミュレーションをしてみました。

月8,000円生活の男性にブログを書いてほしい

おつかれさまです。 月8,000円生活の男性、是非ブログを書いてほしいです。参考にさせてほしいものです。

ドコモショップの騒動を見て思うこと

おつかれさまです。 ドコモに関してはショップなんか行かなくたってオンラインで待ち時間ゼロで機種・契約変更できるのに、一体何しに行くんですかね?

アーリーリタイアの地域間格差を考える

おつかれさまです。 田舎に住むか、都市部に住むか、リタイアする上での悩みどころです。

アーリーリタイア志向 私の年賀状感

おつかれさまです。 私が最後に年賀状を出したのは2004年です。しかも1枚だけです。

アーリーリタイア後の移動手段について検討する

おつかれさまです。 私はアーリーリタイアしたら4ナンバー車に乗り換えるつもりです。理由は維持費が安いから。

私はおそらく満足度の閾値が低い

おつかれさまです。 私は貧乏性のため、高いものを買ったからと言って満足するかというとそうでもないことが多いです。

アーリーリタイアに向けて政府統計と自分の支出を比較してみる

おつかれさまです。 政府統計と自分の支出を比較してみました。

私のやっていることは内部留保のため込み

おつかれさまです。 企業においては批判される内部留保のため込みですが、私がアーリーリタイアに向けやっていることはまさに内部留保のため込みそのものだと勝手に思ってます。